海の日&夏休みスタート!最初の3日間が「40日間の充実度」を決める🌻
おはようございます!
子育て世代のお金と教育を応援する、FP&塾長の家永です😎
本日7月20日は「海の日」ですね!
長崎・佐世保の学校もいよいよ夏休みに突入している地区もあるようですね🍉
世のパパ・ママたちにとっては、今日から恐怖?の「毎日のお昼ごはん作り」が始まりますね…。
世の中の子育て世代の皆様、本当にお疲れ様です!
さて、月曜日は恒例の「マインドセット(心の持ち方)」の日。
今日は、夏休み初日の今だからこそお伝えしたい「最初の3日間の法則」についてお話しします。
✏️ 塾長視点:夏休みは「最初の3日間」が勝負!
40日間という長い夏休み。
「最初の3日間をどう過ごすか」で、夏休み全体の生活リズムがほぼ決まってしまいます。
初日から「今日くらいはダラダラしていいよね」と昼まで寝てしまうと、お盆明けまでずっとそのリズムを引きずってしまいます。
逆に言えば、最初の3日間さえ「朝起きて、涼しいうちに少しだけ机に向かう」というリズムを作ってしまえば、あとは驚くほどスムーズに進みます。
「まずは1日10分、学校の宿題か塾のテキストを開く」。
これだけで100点満点です!
ハードルは極限まで下げて、まずはリズム作りを最優先にしましょう⏰
💰 FP視点:レジャーと家計の「メリハリ」を
海の日ということで、今日はご家族でパールシーリゾートに出かけたり、白浜海水浴場に行ったりと、レジャーを楽しむ方も多いのではないでしょうか?🏖️
FPからのアドバイスとしては、「使うと決めた日は、お財布の紐を気にせず思いっきり楽しむ!」ことです。
以前のブログでもお伝えした「夏休みの特別予算」の出番です。
予算の範囲内であれば、今日は日々の節約を忘れて、子どもたちと最高の思い出を作ってくださいね。
🍉 夏の「困った!」はいつでもご相談を
夏休みが始まると、子どもの学習ペースや、想定以上の出費にハッとすることも増えてきます。
「家ではどうしても勉強しない!」という時は、涼しいレガーク塾へ送り出してください。
「夏休みの出費で家計がピンチ…」という時は、FPである私と一緒に家計の軌道修正をしましょう。
長くて短い40日間!!
完璧を目指さず、親子で笑顔の多い夏休みにしていきましょうね!




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